昨日買って来た、メタルクリーナαは凄い!

余りの凄さに、腰を抜かしそうに^^;

浸して、軽くブラシでこすっただけで、軽油では落とせなかった油分や、カーボンがあっというまに落ちてしまった。

まさに、目からウロコw  一品工具に認定したいぐらいです(工具ではないけどw)
ピカピカだw
シリダーヘッド、こする前なのに、こんなに綺麗になった。

黒い部分もブラシでこすれば、簡単に落ちそうです^^
別の角度から、さてこすって見ましょうか^^
こすり終わったヘッド・・・ 


ピカピカだぁ^^
ガラス屋が要らない鉄板から作った定盤・・・・

平面度は、シックネスゲージで図ったら、0.05がギリギリ入るかはいらないか・・・・

まあ、面研とかでなく、カーボン除去や、ガスケット剥がしが主な役割です^^
安物のストレードエッヂ+シックネスゲージ

平面度の測定してみてます^^

暇なとき、もっと こすらないとなぁ^^;

こすれば、こするだけ、平面がでます^^
洗浄が終わった、デスビケース

表面のガスケットのカスを取りましょう
オイル、金剛砂、コンパンドをブレンドして定盤の上に撒きましょう。

なるべく、均等になるようにね^^
で、擦り合わせると、あら不思議^^

ガスケットは綺麗に除去されて、面はピカピカに^^
ヘッドにも、ガスケットカスが一杯・・・・・

平面度が気になるので、なるべく、オイルストーンの使用は控えてます。

オイルストーン自体の平面度が使えばつかうだけ、狂うためです。
のっけて、こすれ〜
はい、出来上がり、完全には、多少色が付いてますが、問題の無い程度です。

燃焼室内部もかなり綺麗になってます。

この状態で、また、洗浄液に浸しておきましょう^^

一応、ヘッドの清掃おしまい^^

次は、バブルすり合わせかな^^

やっと、家の中で、テレビ見ながら作業ができます^^