ジムニーの本

ジムニー関係の本はガラス屋は結構持っているのだが、左の画像は二階堂氏の著書のものばかりである。

私が、もっとも推薦したいのが、左の書である。レッドバッチシリーズでどんな本屋でも置いているのが特徴ですね。

この本が原因?でSJ30を購入することになりました。数あるジムニー本でも文書を中心に置いてます。普通の雑誌ならショップのデモカーを適当に載せておしまい!って本が多いのにこの本は違いました。  初心者に判りやすく説明している点は、『旧ジムニーの部屋』でも見習わなければなりません。

これから、ジムニーを買おうと考えている方は是非読んでみてください。

管理人も、時々ですが、今だにこの本を読み返して原点に戻る事があります。

未だにSJ30には特別のコダワリがあります。 ああ!なんて罪深い本なんでしょう(汗)
SJ30、40乗り必見の書である。
30、40の紹介を中心にして、ジムニーのメンテナンスや、サービスデータを掲載。
メンテナンスには、重宝した一冊です。

オーナの方は是非手に入れたい一冊ですね。

ちなみに、ガラス屋は古本屋にて発見。

買値は100円でした(笑)

ジムニーを買って何をしていいか迷ってる方にお勧めです。
JA12、JA22を中心に、ジムニーのメンテナンスや、サービスデータを掲載。

オーナの方は是非手に入れたい一冊ですね。

この本は、現在でも本屋さんで入手可能かと思います。

内容は、上記の『スズキジムニーを得意〜』のJA12,22版って所でしょうか?
CCVに載った記事を中心に、今までの型式すべてのジムニーのインプレッションが乗っています。

マニアには、必見の書でしょう。 ただし、ジムニーを全くしらない人は、5秒で飽きてしまうかも???
とにかく、マニア向けの書である。 一般の方には余りお勧めできない内容ですね。型式によっては酷評もあるし(汗)
ちなみに、ガラス屋は穴のあくまで、読みました。(笑)
管理人がバックナンバーを探し当てて揃えた、スーパースージ誌の幻?? の1,2,3,4号です。
管理人がジムニーに乗り出した頃に発行されていた本です。 たまに、読み返してみても現在のスージ誌と全く遜色のない内容ですね。(ヨシズ渡辺氏が出ているのには、驚きです。この当時から有名人だったのですね!)

後になり、気がついたのですが、スーパースージー誌は出版社が3回も変わっているのですね〜

理由は、知る由もないのですが、

立花書房 > ノースランド出版 > 芸文社 という具合です。

よって、現在この本がバックナンバーで手に入るかどうか全くわかりません(汗) 
出版社がノースランド出版に変わった時のスージ誌です。

号数は5号〜9号まで。

この後のスージ誌は、芸文社に変わった為、号数が1号となって、再出発しています。

よって、この本達もバックナンバーで手に入るかどうか全く不明ですね。

内容は、現在のスージ誌とさほど変わっていませんが・・・・・・・・・・

この本辺りからでしょうか??
内容のマンネリ化が進んだのは? 
ジムニー本と言えば、ショップのデモカー自慢とパーツ紹介、後はおまけ程度。 はっきり言ってつまらないですね〜。
同じ単一車種の専門『ランドクルーザーマガジン』を立ち読みすると、どうみても、ランクルマガジンの方が面白い! なぜ??
まあ、ガラス屋が言えるのはただひとつ!
デモカー特集は読み飽きたので、もう、やめてくれ〜〜〜〜